筋トレ&ダイエット
運動不足を解消するためのトレーニング方法と、階級制の試合出場やダイエットに役立つ減量方法などを紹介します。
FC2カウンター



最近の記事



スポンサードリンク



プロフィール

Author:un6toys
講師になりました。

過去の記事は、メニューからどうぞ。

相互リンク希望の方は、メールかコメントで連絡お願いします。

※新しいコメントは承認後に表示されます。(コメントについて



最近のコメント



メニュー

①トレーニング方法
②ブラジリアン柔術エクササイズ
③SAQトレーニング
④有酸素運動
⑤トレーニングの知識
⑥名言集
⑦ダイエット
⑧グレイシーダイエット
⑨低インシュリンダイエット
⑩料理
⑪ビタミン・ミネラルの話
⑫お知らせ
⑬リンク集
⑭災害関連情報



スポンサードリンク



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサードリンク

MIZUNO SHOP ミズノ公式オンラインショップ

ファイテンオフィシャルストア

大塚製薬の通販 オオツカ・プラスワン

サントリーウエルネスオンライン

ASICS ONLINE STORE アシックスオンラインストア



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



RSSフィード



研究集会にいってきます21
明日から研究集会で遠出をするため、しばらくの間、ブログを更新できません。

いつもこのブログを見ていただいている方には申し訳ないです。

戻ってきたら再開します。


FC2 Blog Ranking

人気Blog Ranking


スパイスアイランの作り方
暑くて食欲のないときには、栄養価の高いドリンクがおすすめです。 これまでにアボカドドリンクゴーヤドリンクなどの作り方を紹介しましたが、 今回は、スパイスアイランの作り方を紹介します。

スパイスアイラン(4人分)
材料 ヨーグルト(プレーン)・450ml 冷たい水・450ml カルダモン・8粒

① ボウルにヨーグルトを入れて泡立てる。
② ①に少しずつ冷たい水を加えながら、さらに泡立てる。
③ 均等に混ざったら、カルダモンの種を加える。

アイランはトルコで飲まれているドリンクで、慣れれば手軽に作ることができます。 市販のヨーグルトドリンクと異なり、砂糖を使わないため、ダイエット中にもおすすめです。


FC2 Blog Ranking

人気Blog Ranking


ゴー・バック
ランジは脚を鍛えるトレーニングで、ランジウォーククロック・ランジなど、 色々なバリエーションがあります。 今回は、そのようなバリエーションの1つとして、ゴー・バックを紹介します。

ゴー・バック
① 足を肩幅程度にひらき、腰に手をあて、背筋を伸ばして立つ。
② 右足を床から少し浮かせる。
③ フロント・ランジの要領で、右足を前方に踏み出す。
④ ②の姿勢に戻る。
⑤ バック・ランジの要領で、右足を後方に踏み出す。
⑥ ②の姿勢に戻る。
⑦ ②~⑥を繰り返す。
⑧ 左右を入れ替えて、①~⑦をおこなう。

※軸足の位置は固定しておく。

今回紹介したゴー・バックは、フロント・ランジバック・ランジを組み合わせたようなトレーニングになります。 筋力やバランス能力が低い場合は転倒などの危険性があるため、慣れないうちは、フロント・ランジとバック・ランジ を別々におこなうようにしてください。


FC2 Blog Ranking

人気Blog Ranking


ブロッコリーの白あえの作り方
これまでにエリンギとさやいんげんの白あえアスパラガスの白あえの作り方を紹介しましたが、 別の食材を使って白あえを作ることもできます。 今回は、ブロッコリーの白あえの作り方を紹介します。

ブロッコリーの白あえ(2人分)
材料 ゆでたブロッコリー・5房 豆腐(木綿)・1/3丁 練りごま(白)・小さじ1 味噌・小さじ1/2
    砂糖・小さじ1/2 塩・少々

① ブロッコリーを小さく切る。
② 豆腐の水をきり、手で崩してすり鉢に入れる。
③ ②をすりこぎでなめらかにし、練りごま、味噌、砂糖、塩を加えて混ぜる。
④ ③に①を加えてあえる。

白あえは豆腐を使っているため、植物性タンパク質の補給にも役立ちます。 ゆでたブロッコリーは色々な食べ方があり、 白あえも加えることで、さらにバリエーションを増やすことができます。


FC2 Blog Ranking

人気Blog Ranking


ダンベルレイズ・シットアップ
シットアップは基本的なトレーニングの1つで、腹筋を鍛える効果があります。 初心者の場合は、自重でおこなうことが多いですが、より負荷をかけたい場合は、ダンベルのプレートを抱えながらおこなったり、 パートナーに負荷をかけてもらったりします。 ダンベルレイズ・シットアップもシットアップの負荷をあげたいときに役立ちます。

ダンベルレイズ・シットアップ
① 仰向けになり両膝を立てる。(シットアップの最初の姿勢)
② 両手にそれぞれダンベルを持ち、上にあげる。(ダンベル・ベンチプレスの最初の姿勢)
③ ダンベルを上にあげた状態を維持しながら、シットアップをおこなう。

シットアップの負荷を少しだけ増やしたいだけならば、ダンベルのプレートを抱えればこと足りると思いますが、 それ以上に負荷をかけたい場合は、ダンベルレイズ・シットアップが役立ちます。 ただし、肩の筋肉にもある程度の負荷がかかるので、そこを故障している方などは注意してください。


FC2 Blog Ranking

人気Blog Ranking