筋トレ&ダイエット
運動不足を解消するためのトレーニング方法と、階級制の試合出場やダイエットに役立つ減量方法などを紹介します。
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インナーマッスルとアウターマッスルをうまく連動させるトレーニング
スポーツや格闘技などで、インナーマッスル深層筋)と アウターマッスル浅層筋)をうまく連動させることができると、 動作を安定させることでき、パフォーマンスの向上につながります。 実際の競技動作を通してこれらをうまく連動させることができるのが理想ですが、 うまくできない場合は、そのためのトレーニングをする必要があります。

インナーマッスルとアウターマッスルをうまく連動させるためのトレーニングとして おすすめなのが、フリーウエイトバランスボール(またはバランスボード)を 組み合わせたトレーニングです。

ほとんどの筋トレはアウターマッスルを鍛えるのに有効です。 フリーウエイトを利用した筋トレの場合、ウエイト(ダンベルやバーベル)の 軌道をコントロールするためにインナーマッスルも使います。 よって、インナーマッスルとアウターマッスルをうまく連動させるためのトレーニングに適しています。 同様の理由でケトルベルを使った筋トレも有効です。 さらに、バランスボールなどを利用して、不安定な状態で筋トレをおこなうと、 より多くのインナーマッスルを刺激することができます。

筋トレで得た力が試合中などにうまく発揮できない方やより高いパフォーマンスを目指したい方などは、インナーマッスルとアウターマッスルをうまく連動させるトレーニング を試してみてください。


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この記事に対するコメント

意識してやってみようと思います。
インナーマッスルって、「筋肉ついたなぁ」と見た目でわからないし、ついつい放置してしまいます。インナーマッスルを“見える”ようにする、“何か”があるといいんですけどねぇ。
【2012/10/22 10:17】 URL | 須内 #- [ 編集]


>須内さん

コメントありがとうございます。

インナーマッスルを見ることは難しいですが、意識することは慣れればできるようになります。インナーマッスルを意識できるようになれば、鍛えやすくなると思います。
【2012/10/28 18:01】 URL | un6toys #- [ 編集]


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