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倒立バー
以前、トレーニング器具としてプッシュアップバーを紹介しましたが、 似たような形状の器具に倒立バーがあります。


倒立バーはプッシュアップバーと同様、倒立(ハンドスタンド)をする際に使うことで、

・グリップを握るため、前腕の筋肉も鍛えることができる。

・手首を傷めにくい。


などのメリットがあります。また、プレスアップ(逆立ち腕立て伏せ)の際に使えば、

・可動域が大きくなり、体をより深く沈めることができる。


という点もメリットになります。

倒立バーとプッシュアップバーは似た形状をしているため、 プッシュアップバーを持っている場合は代用できると考える人もいるかもしれませんが、 以下のような違いがあります。

・倒立バーの方が安定している。

・倒立バーの方が耐荷重が高めに設定されている。

・倒立バーの方が持ち手の部分が太い(てのひらにかかる圧力が分散され、痛くなりにくい)。


腕立て伏せ(プッシュアップ)のように、バーに体重の一部だけがかかるようなメニューの場合、 上記の違いはあまり気にならないかもしれませんが、倒立のように、全体重がバーにかかるメニューの場合は、 大きな違いとなります。 特に、プレスアップのようなメニューをやる場合は、安定感や耐荷重が重要になります。
このような違いから、価格は倒立バーの方が高くなるので、これからプッシュアップバーや倒立バーの購入を考えている方は、 自分がおこなうトレーニングに合わせて選ぶようにしてください。



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