筋トレ&ダイエット
運動不足を解消するためのトレーニング方法と、階級制の試合出場やダイエットに役立つ減量方法などを紹介します。
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ダイエットのための筋トレ
ダイエットをしている方で基礎代謝をあげるために筋トレをおこなおうと考えているが、筋肉がつき過ぎて逆に体重が増えてしまったり、見た目が筋骨隆々になってしまったりすることは避けたいと考えている方もいると思います。スポーツや格闘技などをやっている方がパフォーマンスを向上させるための筋トレと同様のやり方で筋トレをおこなえば、筋肉が超回復をおこして発達するため、筋肉がついて体重が増えたりすることは自然なことです。そのため、ダイエットのための筋トレは少しやり方を変える必要があります。

スポーツや格闘技などをやっている方の場合の筋トレは筋肉を発達させることが目的です。そのため、筋トレによって発達した筋肉にあわせて負荷を強くしていくこと(斬新性の原則)が必要です。つまり、負荷を強くしいかなければ、ある程度までは筋肉が発達しますが、それ以上の発達は望めません。基礎代謝をあげるために最低限の筋肉がつけばいいという方の場合は、負荷を強くしていかないように筋トレをおこなえば、基礎代謝をあげるための筋肉を維持しつつ、それ以上の筋肉をつけずにすみます。

筋トレを続けていけば、最初は扱えなかったような重さの器具(ダンベルなど)が扱えるようになります。そうなると、負荷を強くして筋トレをやってみようかなという気分になってくるかもしれませんが、ダイエットのために筋トレをするけれども筋肉はあまりつけたくないという方の場合は、負荷を強くしていかないことが重要です。

注意
運動や身体を使った作業をほとんどおこなっていない方の場合は、筋トレをおこなうことによって最低限の筋肉がつくため、一時的に体重が増えるかもしれません。


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