筋トレ&ダイエット
運動不足を解消するためのトレーニング方法と、階級制の試合出場やダイエットに役立つ減量方法などを紹介します。
FC2カウンター



最近の記事



スポンサードリンク



プロフィール

Author:un6toys
講師になりました。

過去の記事は、メニューからどうぞ。

相互リンク希望の方は、メールかコメントで連絡お願いします。

※新しいコメントは承認後に表示されます。(コメントについて



最近のコメント



メニュー

①トレーニング方法
②ブラジリアン柔術エクササイズ
③SAQトレーニング
④有酸素運動
⑤トレーニングの知識
⑥名言集
⑦ダイエット
⑧グレイシーダイエット
⑨低インシュリンダイエット
⑩料理
⑪ビタミン・ミネラルの話
⑫お知らせ
⑬リンク集
⑭災害関連情報



スポンサードリンク



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサードリンク

MIZUNO SHOP ミズノ公式オンラインショップ

ファイテンオフィシャルストア

大塚製薬の通販 オオツカ・プラスワン

サントリーウエルネスオンライン

ASICS ONLINE STORE アシックスオンラインストア



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



RSSフィード



KVA動体視力の鍛え方
KVA動体視力(Kinetic Visual Acuity) というのは、遠くから直線的に向かってくる目標を見極める能力のことです。動体視力を高める方法として、電車の中から外の看板などの文字を読むというトレーニングは多くの方が知っていると思いますが、その方法で主に鍛えられるのはDVA動体視力(Dynamic Visual Acuity) です。今回はKVA動体視力の鍛え方を紹介します。

KVA動体視力の鍛え方

・バッティングセンターなどで速い球を打つ

・自分に向かってくるボールに書いてある文字を読み取る

バッティングセンターで速い球を打つというのはKVA動体視力を鍛えるのに適したトレーニングです。実際に自分が打たなくても、他の人が打席に立っている時に自分にボールが近づいてくるような位置(試合中にキャッチャーがいる場所の後ろ辺り)でボールを見るという方法でもOKです。このトレーニングは誰かにボールを投げてもらってもできますが、球速が安定しているバッティングセンターの方が、難易度を調節しやすいと思います。
自分に向かってくるボールに書いてある文字を読み取ることもKVA動体視力を鍛えるのに適しています。やり方は、野球ボールを複数個用意し、それぞれのボールに異なる文字(数字やアルファベットなど)を書き、パートナーにその中の1つを投げてもらいます。使うボールは野球ボール以外にも、テニスボールや卓球のボールなどでもOKです。あまりにもボールが速すぎると文字が見えなくなるので、慣れないうちはボールの回転が分かるくらいの速さで投げてもらうといいと思います。


FC2 Blog Ranking

人気Blog Ranking

関連記事


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
http://un6toys.blog100.fc2.com/tb.php/530-21138006
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)