筋トレ&ダイエット
運動不足を解消するためのトレーニング方法と、階級制の試合出場やダイエットに役立つ減量方法などを紹介します。
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筋トレの補助の方法
2人以上の人数でバーベルやダンベルを使った筋トレをする場合に、補助者をつけておこなうことがあります。補助をしてもらうことによって、トレーニング中の事故などを防止することができ、安全性を高めることができます。今回は、筋トレの補助の方法について書いていきます。

① 補助のやり方

・バーベルを使う場合
バーベルの中央部を保持して補助をする。(ショルダー・プレスのように、バーベルが高い位置にある場合は、台などを利用して補助をする。)

・ダンベルを使う場合
両手に1個ずつのダンベルをもってトレーニングをおこなう場合(ダンベル・プレスなど)は、手首を保持して補助をする。1個のダンベルだけでトレーニングをおこなう場合は、ダンベル自体を両手で保持して補助をする。

※トレーニングによっては、上述した補助のやり方が適さない場合もある。また、補助者が2人以上いる場合も、やり方を変えた方がよい。

② 補助のタイミング
補助者は、以下のような状態を目安にして補助をする。
・動作スピードが遅くなり、テンポが乱れてきた。
・正しいフォームが維持できていない。(左右のバランスが崩れるなど)
・呼吸が乱れてきた。
・表情が苦しそう。

③ 注意点
補助者は、以下の点に注意して補助をおこなうようにする。
・正しい軌道をキープし、フォームがくずれないようにする。
・声をかけ、力を発揮することを促す。
・バーベルやダンベルを置く時に、手や足を挟まないようにする。

補助者をつけて筋トレをおこなうと、安全性が高まるので、1人でやる場合よりも重い重量にチャレンジしやすくなります。 また、フォームが正しいかどうかなどを客観的に見てもらうことができるというメリットもあるので、パートナーと一緒に筋トレをおこなう場合は、補助をしてもらうようにした方がいいでしょう。


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おじゃましまーす。
オシャレ、美容、エクササイズ関係のブログを書いているYasuといいます。
見やすくて参考になるHPですね。エクササイズは参考にさせて頂きました♪
良かったら、相互リンクして頂けませんか?
【2009/09/23 21:26】 URL | Yasu #- [ 編集]


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