筋トレ&ダイエット
運動不足を解消するためのトレーニング方法と、階級制の試合出場やダイエットに役立つ減量方法などを紹介します。
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週1回のトレーニングには意味がないか
長期的なトレーニング計画をたてるときに、十分な休息時間をいれることは重要です。例えば、筋トレの場合、同じ箇所を鍛える種目であれば、毎日やり続けるよりも、2~3日に1回のペースでおこなう方が、効率よく鍛えることができます。しかしながら、休息時間をとりすぎてしまうと、トレーニングの効果が低下していってしまいます。

平日が忙しいため、トレーニングを休日だけおこなうという方もいると思います。しかしながら、週1回のトレーニングでは、トレーニング効果の蓄積があまり期待できません。健康の維持や増進が目的であれば、特に問題がないように思えるかもしれませんが、体が運動に慣れていなかったり、動きがぎこちなかったりして、肉離れやアキレス腱断裂などの怪我をしやすいそうです。そのため、週1回のトレーニングだけでは、あまり意味がないと言えます。

できれば、週に3回くらいのトレーニングをおこなった方がいいですが、どうしてもできない場合、工夫次第で週1回のトレーニングを意味のあるものにすることができます。その方法は、トレーニングをやらない6日間を活動的に過ごすことです。具体的には、通勤や通学中に歩く、エレベーターでなく階段を使うことなどを心がけてください。

生活パターンを活動的なものに変えれば、週1回のトレーニングと組み合わせて、体力の向上が期待できます。トレーニングをやる時間がなかなかとれない方は、それ以外の時間も利用して、トレーニング時間を有効に活用できるようにしてみてください。


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