筋トレ&ダイエット
運動不足を解消するためのトレーニング方法と、階級制の試合出場やダイエットに役立つ減量方法などを紹介します。
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チューブスクワット
チューブを利用しておこなうトレーニングチューブトレーニングといいます。チューブトレーニングでは、ゴムの張力を利用して鍛えたい箇所に負荷をかけますが、それ以外にも、自重トレーニングの負荷を調節するために使うこともできます。そのようなトレーニングの1つとして、以前、チューブプッシュアップチューブチンニングを紹介しましたが、今回はチューブスクワットを紹介します。

チューブスクワット
必要なもの チューブ

① チューブの中央部分にのり、両足を肩幅よりやや広く開いて立つ。
② 腰を落とし(スクワットで膝を曲げた姿勢)それぞれの手でチューブの端を持つ。
③ チューブを持ったまま、ゆっくりと膝を伸ばしていく。
④ チューブを持ったまま、ゆっくりと膝を曲げていく。
⑤ ③、④の繰り返し。

ジムなどでトレーニングをする場合、スクワットの負荷はバーベルを使って増やすことが多いですが、バーベルがなかったり十分なスペースが確保できなかったりする場合は、チューブスクワットが便利です。また、バーベルなどの落下の心配がなく、怪我をする危険性が減るのもチューブスクワットのメリットです。


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